めがね、時計、ジュエリー宝石リフォーム、補聴器のことなら安心と信頼の福岡県北九州市門司のヨシダ

門司駅前のイベント。


2017年 8月27日です。

門司駅前でイベントがあっています。

この様な街づくり活動が地域創生の原動力になっていくのでしょうね。

30年前に仲間と立ち上げた門司の躍進を考える会、そして

22年前にたくさんの街づくり団体が集い、

官民一体となった門司港レトロ倶楽部を思い出します。

両団体も未だ健在で 街づくり活動をさせて頂いております。

 

今日の商品紹介は 門司港を題材としたカメオブローチです。

門司港レトロの建物、旧門司三井倶楽部をイタリアのカメオ彫刻師

に依頼して作って頂き、日本の宝石加工士に枠を作って貰った

逸品物です。

ブローチにもペンダントにも使えます。

価格は(逸品物なので)  378000円です。

もう一つは 明日、ご紹介しますね。

友人の葬儀


2017年 7月29日です。先ほど、昨日書いた西川氏の葬儀より

戻ってきました。

西川さんとは2011年から2014年まで3年半もの間、毎週日曜日に

西川さんはラジオプロデューサーとして、私はゲスト出演者として

楽しいお付き合いをさせていただきました。

葬儀で西川さんからのラストメッセージの雑誌が

配られました。

全8ページ。1/3は感謝と御礼のメッセージですが、2/3は

ガン告知をされてからの今までの読書感と落語感が見やすく書かれて

あり、それを読みました。

落語感の冒頭には 闘病生活で苦しかった時、この落語の時間が

心のサプリメントだったと書かれていました。

(さらに…)

宴の後で もう一つの門司港ビアフェスタ


2017年 7月25日です。昨日の門司港ビアフェスタの後日談です

す。3日間の門司港ビアフェスタは大成功のうちに終了しましたが

そのステージイベントのラストは九州工業大学のブラスバンド、

サンダーボーイズの皆さんでした。

フェア終了後、その後片付けにサンダーボーイズの皆さんが大活躍

して下さいました。

椅子や机の撤去に始まり飲食ブースの撤去やライトの撤去までの

大活躍です。さすが若い人が30人も加わるととてもはかどります。

部長いわく、

「 演奏だけでなく、こうしたボランティア活動も大切ですよ」と。

思い起こすとこうしてサンダーボーイズの皆様に手伝っていただける

のも10年近くになります。有難い事ですね。

単なる演奏だけでなくボランティア精神と実行力を備えた学生さん

達がどの様に社会に羽ばたいていかれるのか楽しみですね。

門司港ビアフェスタ その3


2017年 7月24日です。昨夜は夕刻より門司港レトロに

門司港ビアフェスタの最終日に家族と社員と参りました。

最終日の今日はラストのイベントとして九工大のブラスバンド、

サンダーボーイズの演奏があるのです。22年の門司港フェスタの

歴史の中でも10年以上、出演してもらっています。

今年も生の迫力ある音楽を堪能致しました。

その後のちょっと良い話もあるのですがそれはまた明日書きますね。

門司港ビアフェスタ その2


2017年 7月23日です。

21日から今夜まで門司港レトロでは 門司港ビアフェスタが

開催されています。

22年も続いている歴史あるフェスタですが 今年からは1日延長

して3日間の開催です。

今夜は永年 出演し続けておられる九工大のブラスバンド、

サンダーボーイズも出演します。

もちろん、私も社員や家族と参りますが、このブログを見て下さる

皆様も是非、珍しいビールやお酒、有名店の料理、素敵な音楽を

聴きにおいで下さいね。