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取材を受けました。


2022年 5月28日です。

昨日、関門橋の見える絶景スポットで読売新聞の

取材を受けました。

来月、新聞紙上で門司港の特集を組まれるとかで、

「門司の躍進を考える会」の取材です。

私と吉田和則さんと一緒に潮風の中で取材です。

吉田和則さんとは同じ吉田姓ですが、親戚ではありません。

偶然、同じ吉田姓なので「清春さん」「和則さん」と、

呼び合って50年になります。

記者さんは先日の門司みなと祭りの総踊りも取材されたそうで、

門司港の歌を何曲か発表している門司の躍進を考える会に

興味をもたれたようでの取材です。

作詞が私、作曲が和則氏で

★ 恋の跳ね橋

★ 門司港レトロ音頭

★ 芙美子サンバ

★ 新北九州空港

などの発表で街づくり活動をしている事に興味を持たれての

取材です。

6月の初旬か中旬に記事になるようです。

街を盛り上げることに少しでも寄与出来れば

嬉しいですね。

取材中は関門の潮風が心地よいひとときでした。

どんな記事になるのか楽しみです。

 

門司みなとまつりに思うこと。


2022年 5月24日です。一昨日まで門司みなとまつりが

3年ぶりに開催されました。

私は夕刻から栄町商店街での総踊りになる行ってきました。

というのは総踊りでは3曲踊られるのですが、そのうちの2曲、

★ 門司港レトロ音頭

★ 芙美子サンバ

が、私の作詞、友人の吉田和則氏の作曲の歌だからです。

四季のグループの米澤英子先生が20年前に振り付けをして

下さって、総踊りで使って下さっているからです。

門司みなとまつりは昭和9年(1934年)に 出光佐三翁が

門司商工会議所の会頭時代に始めたお祭りで

77年の歴史ある日本三大みなとまつりの一つです。

私の祖父、ヨシダの2代目、吉田藤吉も門司商工会議所のメンバー

でしたからこのお祭りの立ち上げに加わっていた様です。

下記の写真はみなとまつりの戦前の写真です。

下記の写真は三代目の父がみなとまつりに参加した時の写真です。

私が6歳の時の昭和32年の写真です。

当時の私は体が弱く、お祭りは「見るもの」で

「参加出来るもの」ではありませんでした。

それが30代から街づくり活動を始めたり

今では門司の躍進を考える会の代表などで

お祭り関係も主催者側に回ることが出来ているので本当に

「健康第一」ですね。 そして、、、

時代は流れて、、、いろんな方々のご縁が重なって、

2代目の祖父が関わったお祭りの総踊りで私が作詞した歌で

たくさんの人が踊って下さるとは感謝以外には言葉が

ありません。

踊って下さる皆様、

振り付けの米澤英子先生と四季のグループの皆様、

作曲の吉田和則さん、

本当にありがとうございます。

 

門司みなとまつりの総踊り 


2022年 5月22です。昨日と今日は3年ぶりに

門司みなとまつりが開催されています。

昨夜は夕刻から栄町商店街で、総踊りがありましたので

出かけてみました。

たくさんの踊り手さんの中に懐かしいレトロの仲間たちが

おられましたので記念写真です。

久しぶりにお会いした「門司を美しくする会」の元事務局の

越口さんとも数年ぶりにお会いできまして、一緒に踊り

ました。

社員も踊っています。

このお祭りには特別な思いがありますので、それはまた

明日書きますね。

花火の警備


2022年 5月4日です。海峡フェスタのラストを

飾るミニ花火ショーの警備に来ています。

警備前の記念写真。

門司の躍進を考える会のメンバーでもう20年近く

警備担当です。

あと20分足らずで打上げ開始ですが、

徐々に暮れなずむ関門海峡、門司港レトロは

本当にうっとりするくらいキレイです。

レトロ活動の復活


2022年 5月3日です。門司港レトロにいます。

3年ぶりに開催の海峡フェスタの開会式に

門司港レトロ倶楽部の副会長としての出席です。

今日から2日間、沢山のイベントが開催されます。

感染対策もバッチリです。

懐かしいレトロの仲間とも会えました。

明日4日は

私の率いる 門司の躍進を考える会では、

打ち上げ花火の警備も担当する予定です。

この記事をご覧くださっておられる方、門司港レトロでの

GWを楽しまれませんか?