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寺内タケシさんとの思い出。


2021年 6月20日です。昨日、寺内タケシさんの訃報を

知りました。寺内さんとは思い出があります。

平成7年、門司港レトロがグランドオープンした年に

門司文化センターで寺内さんのコンサートがあったのです。

確か出来たばかりの門司港レトロを盛り上げるコンサートで

無料イベントで、寺内さんもノーギャラだった様に思います。

門司港レトロというご縁で、私が司会する事になりました。

(その時の写真が無いのが残念です。)

司会をしつつ、寺内さんのギターテクニックに惚れ込んだ

思い出があります。司会の私との絡みで

「1日、数時間、ギターを弾きます、そうしなければギター

テクニックが衰えるから、コンサートの有無に関わらず

毎日弾いてます」

の言葉にさすがと思いました。

昨年、寺内さんのギター全集のCDを買い求め、聴いている

最中の訃報でした。

ご冥福をお祈りいたします。

小さなイベントを終えて。


2021年 5月5日です。水曜日の休日です。

昨日、門司港レトロの大阪商船ビル内の門司港デザインハウス

にて、クラシックめがねや門司港レトログッズ、猿喰の甘酒、

グルテンフリーのお菓子などの ミニミニ展示即売会を

開催しました。

若手の小林君、息子の勉強も兼ねての仕事です。

余り売上数字は期待していませんでしたが、

「目標無き行動は 翼の無い鳥である」との恩師・皆川節夫氏の

言葉通り、一応目標金額を定めて行いました。

 

午前中は全く来られる方も少なかったのですが、午後からは

多くの観光客に加えて地元の方々もお見えになられて、

結果、目標金額を達成する事が出来ました。

予想以上にクラシックめがねが好評だったのには驚きました。

途中で門司港の有名なラーメンのランチも3人共に味わう事も

出来ました。(笑)

3人共々、公私共に良かったね、、と喜びを共有できる幸せを

味わう事が出来ました。

感謝ですね。

さあ、明日からはこの体験を若い二人が活かしてくれると

思います。

クラシックめがね展 本番


2021年 5月4日です。朝から大阪商船ビル内の

門司港デザインハウスにいます。

ここは市の建物なので、10:00〜17:00迄に全てを

完了しなければなりません。10:00の段階では下記の

通りですが、

10:10にはこの様になりました。

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前準備の勉強にはなりますね。

さあ、今から楽しみながら頑張ります。

クラシックめがね展 その3


2021年 5月3日夕刻です。

明日は10:00〜17:00まで

門司港レトロの旧大阪商船ビルにいきます。

クラシックめがね &  門司港レトログッズのミニミニ展示会です。

昨日のブログでお菓子や甘酒のご紹介をしましたので、

今日はヨシダのグッズのご紹介です。

先ずは今回のリニューアルに合わせて開発した

大阪商船ビルのイラスト入りの超大判めがね拭きです。

40センチ角のプロ用のめがね拭き。1000円です。

めがね拭きは200円の門司港レトロのミニサイズ、

500円のジーモの中サイズもあります。

そして門司港駅をデザインしためがねスタンド。

これはJR門司港駅にも届いてある個数限定製品です。

そしてクラシックめがね、これは通常数万円する中古品ですが

5000円均一で(創業年に合わせて)136本、展示販売致します。

お時間があられる方はぜひ、見に来て下さいね。

クラシックめがね展 2


2021年 5月3日です。

明日、5月4日に一日だけの開催の旧大阪商船ビル内の

門司港デザインハウスの企画展の準備に追われています。

 

おかげさまで、田村本店さんやサークさん、加生幸彦さん達の

ご協力を得て楽しい企画になりそうです。

改めて明日の出品作品のご紹介です。

★  グルテンフリーのお菓子 ポンQポン。

小麦粉や卵などのアレルギー体質の方に向けて開発された

添加物を一切使っていないお菓子です。

300円から。

★  猿喰の田んぼの再利用で開発された 「猿喰の甘酒」

単なる甘酒と違って開発者の「田んぼを守る!」という

思いと願いがこもった甘酒です。

720ml         864円。

★ 門司や下関、北九州の海峡画家の加生幸彦さんの

絵葉書やカレンダー。100円から。

加生先生にはワークショップとして似顔絵描きもして頂きます。

ヨシダの出品の作品については午後からにブログアップしますね。